田舎暮らし 不動産・住宅の本

田舎暮らし 不動産・住宅の本

不動産・住宅の本田舎暮らし  198件表示
ぽれぽれ田舎暮らしはおいしい楽しい

ぽれぽれ田舎暮らしはおいしい楽しい


価格:¥ 892(税込)
文化出版局  (2005-09)
/松井 美香/
単行本 159ページ
文化出版局
不動産・住宅の本:375661
生活の中で、一つ一つ丁寧に、
昔ながらの方法で作って暮らす方法が、
分かりやすくまとめられて、
田舎暮らしをこれから始める方にも、
もうすでに始められてる方にも、
参考になる本だと思います。

田舎暮らしをしていなくても、
読んでるだけで楽しい気持ちになるし、
読んでるうちに、
「楽しそう。私もやってみたいな〜。」と思わされます。

八ヶ岳のふもとで田舎暮らしを始めて10年の
著者 松井美香さんが、
自給自足を目指しながらも、力を入れ過ぎず、
出来ることから楽しんでやっている様子が
ほんわか伝わってきます。

私がこの中で一番やってみたいのが、
穫れた椿の実から椿油を絞って、その油で天ぷらをしたり、
石けんを作ったりすること。

こんな田舎暮らしを私もしたいなぁ、と、
密かに目標にしています。
中高年からの田舎暮らし―緑と静けさと安らぎのある新しい人生を求めて。

中高年からの田舎暮らし―緑と静けさと安らぎのある新しい人生を求めて。


価格:¥ 1(税込)
主婦と生活社  (1997-11)
/湯川 豊彦/
単行本(ソフトカバー) 238ページ
主婦と生活社
不動産・住宅の本:463076

素朴だけでない田舎暮らしの馴染み方

素朴だけでない田舎暮らしの馴染み方


価格:¥ 940(税込)
現代書館  (2006-03)
/扇田 孝之/
単行本 238ページ
現代書館
不動産・住宅の本:365543
本著のあとがきに出版の動機になったことが次のように書かれている。
「・・・30年の信州生活で、現代日本に秘境などどこにもないと確信した。かれらが「秘境」と呼んだところには昔から人々の生活があり、今も当たり前のように生活が行われているのである。また、田舎といえども「生活」の場である。当然のことだが「素朴」な人間関係だけではありえず、さまざまな矛盾が行き交い、ぶつかり合っている。都会も田舎もないのである。そのすべてを丸ごとすくい上げた「地域」の有り様、暮らし振りが書けるのなら、本にする意義がわずかばかり残っているような気がしてきたのである」

正直なところ著書の「田舎暮らしの馴染み方」という題名から気楽に読み始めた。しばらく読み進めるうちに題名との違和感を覚えた。ある種の文明論的な内容でもあるのだ。
時には映画「三丁目の夕日」が田舎から都会に出た少女の物語なら、逆に都会から田舎に移り住んだ戸惑いの物語でもあるように感じた。
田舎に育ち田舎に住む身からすると田舎の良さといやらしさが実によく描かれていると思う。
田舎はよさであると同時に、自我を鎮めないと生きにくく、軋轢をうむ。
田舎人の人の良さとは、田舎の暗黙の共同体のおきてを受け入れた場合であって、おきてにそぐわない自我の主張はよそ者排除の論理にさらされる。

さすがに長い田舎住まいの経験が見事にそこを描いている。
じっくり読みこなすことで、田舎暮らしのユートピアを勝手に頭に描いている
団塊のおじさんたちに貴重な情報をもたらしてくれるだろう。お勧めしたい。類書にない田舎暮らし成功の鍵が詰まっている。

これからは田舎暮らしがおもしろい!―〈福島県・只見発〉手づくりリゾート奮戦記

これからは田舎暮らしがおもしろい!―〈福島県・只見発〉手づくりリゾート奮戦記


価格:¥ 100(税込)
ハート出版  (1998-06)
/吉津 耕一/
単行本 189ページ
ハート出版
不動産・住宅の本:452700
本 森に帰る―本の力で町づくり (人間選書 (185))

やってみるか!40からの田舎暮らし (アスカビジネス)

やってみるか!40からの田舎暮らし (アスカビジネス)


価格:¥ 1(税込)
明日香出版社  (1998-08)
/西川 栄明/
単行本(ソフトカバー) 260ページ
明日香出版社
不動産・住宅の本:483787
タイトルにあるように著者自身が42歳で北海道弟子屈町に移住。田舎暮らしだけでなく、田舎で暮らすまでの経過をあつかった本。著者込みで25人の経験者が取り上げられている。移住場所、個人データあり。質問に答える形で体験者の言葉が載っている。人それぞれの人生観や経験が出ていて読ませる。実践的な解説も豊富で、会社を辞める際の注意点、引き上げる際の収支、土地の探し方、法律と資格、現地での職業、地域住民とのつきあい方、ポリシーとか生き方とか、とまあなかなかかゆいところに手の届く編集。著者が北海道に住んでいるので体験談が北海道に偏っているのが残念。
失敗しない田舎暮らしの実行計画 (大月リライフBOOKS)

失敗しない田舎暮らしの実行計画 (大月リライフBOOKS)


価格:¥ 130(税込)
大月書店  (1993-10)
/吉津 耕一/
単行本 206ページ
大月書店
不動産・住宅の本:351240
謎の田舎政治―これからは田舎暮らしがおもしろい!〈パート4〉
田舎暮らし虎の巻
図解 田舎暮らし (目からウロコのさんぶん図解)
失敗しない田舎暮らし入門―土地や家の取得法から土いじりの楽しみ方まで
定年からはじめる田舎暮らし完全ガイド
著者は大学中退後田舎にUターンし田舎すみ都会からの移住者の受け入れ相談を行っている。
実際の相談を題材にした解説になっているので実用的で分かりやすい。
田舎暮をしてみたい最初の取っ掛かりとして良い本です。
丸屋米子のパッチワーク仕事―パッチワークの醍醐味 憧れの田舎暮らしも満喫!

丸屋米子のパッチワーク仕事―パッチワークの醍醐味 憧れの田舎暮らしも満喫!


価格:¥ 1,200(税込)
日本ヴォーグ社  (2007-01)
/丸屋 米子/
大型本 90ページ
日本ヴォーグ社
不動産・住宅の本:444324
斉藤謠子のアップリケデザイン138―作品20点とアップリケテクニックの基礎つき

ちょっとおしゃれに田舎暮らし―フレンチカントリーに魅せられて

ちょっとおしゃれに田舎暮らし―フレンチカントリーに魅せられて


価格:¥ 316(税込)
PHP研究所  (2003-09)
/奥脇 良一/
単行本 191ページ
PHP研究所
不動産・住宅の本:451494

これからの老後はおもしろい―新・田舎暮らしのすすめ

これからの老後はおもしろい―新・田舎暮らしのすすめ


価格:¥ 1(税込)
こう書房  (2006-12)
/上野 健一/
単行本こう書房
不動産・住宅の本:496324

田舎暮らしの本 2006年 12月号 [雑誌]

田舎暮らしの本 2006年 12月号 [雑誌]


価格:¥ 340(税込)
宝島社  (2006-11-02)
雑誌宝島社
自休自足 2006/10月号 vol.15
(株)宝島社の「田舎暮らしの本」を初めて手に取ったのは1997年でした。

本に出てくる田舎暮らし成功者の方々をお手本にし、2001年、念願の田舎暮らしを実現することができました。

田舎暮らしを楽しく暮らす為のガイド本としても、いまだに活用しており、本棚に眠る事はありません。

物件情報、実用的なノウハウ(例えばバイオガス発生装置の作り方など)が満載で、私にとって「完全保存版」といえる本です。
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