不動産・住宅の本 >
別荘・セカンドハウス
159件表示
自分でいろいろ工夫してみようと言う方には、物足りないのでは、唯一囲炉裏の作り方が掲載されていたのは救いであった。写真がきれいでイメージを盛り上げるのにはいいと思う。広告が多くてこの値段、新品で購入して損をした気分である。店頭で手に取ってから検討すべきだったと思う。
実際にログハウスを手作りした人の紹介が数例、それにログハウスの基本事項・道具の説明などが主な内容です。チェーンソーワークについてもざっと解説があります。ログハウスを手作りしたいと思う人が、はじめに全体を把握し、イメージをつくっていくという初期段階に向いた本です。手作りログハウスのための百科事典的な内容ではありませんが、これを読んでよしと思った人はより詳しい本に進んでいくという感じでしょうか。個人的には、もっと見たい・知りたいという読後感が残り若干ものたりなく、もう少しページ数があったらという気はしました。
著者は大学の政治学の先生。生まれ故郷の和歌山の山中に、ある日、ふと思い立ってログハウスを建ててしまった。しかも自力で。木を切り倒し、一本ずつ重ねていく。それをひとりでやるのだ。並大抵のことではない。
しかし、面白くない。つらい少年時代を送ったためか、人柄の悪さが文章に出てしまっているような。言っていることは正しいし、興味深いのだが、素直に受け入れる気にならない。
ログハウスを建てようという人の参考にはなるかも。
私には夢だし、まだまだ先の話、と思いつつ、購入しましたが、
かなり具体的に書いてあり、よくある移住者の夢のような生活のお話ではないです。
真剣に探している人には本当にマニュアル本です!
夢のハワイに夢ではなく現実に探してみようと思わされました。
取得方法から売却までとても詳しく載っています。
しいていえばオアフ島以外の島についても詳しく知りたかったです。
写真が豊富で木造住宅の楽しさ、気持ち良さが伝わってきます。
もう少し北欧の現地の住宅の写真が欲しかったです、
個人的に見たいのはネイティブな北欧住宅であって
日本に建っている北欧風なログハウスではありませんでしたので。
ページ: |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
10 | ... |
次のページ | 5/16