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ページを開き、ひたすら、「なんでこんなかわいい○○があるのー?」と感嘆してください。 押しつけがましい、アメリカっぽい踊るレタリングも、けばい色遣いもありません。 商品のデザイン、それも日々目にする日用品で使う人の感性が養われていくというのであれば、デンマークに住む人が、非常にうらやましいです。 日本の各分野のメーカーにも、ぜひ、プロダクトデザインに目覚めてほしいものです。特別なものではない日用品にも、センスを!
初心者の私にも大変理解しやすく、 さっそく色々な投資信託商品を探し始めかな〜と思います! マンションの運用をしている父にも紹介してあげようっと!!
でも、何を捕らえているか、何を表現しているか。 何を伝えたいのか。 それがカメラマンの仕事だと思う。 技術はあっても、ただのモノを写しただけの つまんない写真がたくさんある。 上手いからって、今の時代 写真集なんかつくれないのだ。 何を見せるか、なのだ。 写真集として構成できる面白い写真があるかなのだ。 正直、すげえ技術をもつカメラマンの写真集での腕の見せ所って 大自然の中の厳しい条件での作品で生かされるんじゃないのかな。 それか、ファッションや広告の「お仕事」。 腕と感性は別だと思う。 腕は磨こうと思えばなんとか磨けるんだし。 わたしは、この作者の彼が感じて捕らえた まるで、小学校の帰り道、独自の秘密ルートを開拓して わたしはこの写真集をはじめから
でも塗り方も工具もわからないし…。」 と悩んでいる人にはピッタリの本だと思います。 おかげで自宅のチェストも大変身。
不動産や建築に関する事など一般的に消費者に判りづらい事などが、全て消費者の観点で考えられ、説明されている点は非常に共感出来ました。 また基礎工事に関するチェック項目などはさすがプロと思わせるものでした。 ただ木造住宅をテーマにした本なので、もう少し本体の建築方法や木材に関する注意点・アドバイスが欲しかった。 印象として半分以上は基礎工事に関する事だったのでは?と思う内容でした。 全体的にまだまだ遠慮がちな表現が多いのでは?。もう少しズバッと言い切って欲しい所も。 価格ももう少し安くても良いのでは?と思います。
色使いや、器使い、ラッピングの仕方まで、とても素敵で、アレンジしてみたい!アレンジできそう!アレンジしよう!と思わせてくれる本です。説明もわかりやすく、写真つきなので、とてもいいです!
時代背景や各様式の中でのシルバーの位置がわかるように書かれており、 シルバーがいきいきとしているように見えます。 美しいシルバーウェアのたくさんの写真と、 実際にそれらがいつの時代のものというきちんとした考察。。 少し勇気のいるお値段でしたが、中味は、この倍くらい払ってもいいくらい充実していました。 私はシルバーの本をいくつか持っておりますが、 『この本だけで十分だ』と思える本です。 部屋に飾っても十分インテリアにもなるこの1冊は、満足度高いです。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 6/17 |