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住まい・インテリア 全般
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工芸家、木工デザイナーである著者の日常、仕事のこと、好きなこと等が写真と共に綴られている。文章は、作品同様にシンプルで心地よく、リラックスしながら読むことが出来る。写真もとても良い。誰もが日々目にしているはずなのに、見逃してしまう光景を、はっとするほど美しく捕らえている目線がすばらしい。
男は犬だ!ほめてやればいいし、信頼に重きをおく。女性用にかかれた男をうまくあやつる方法論ですね。あなたはパワハラやセクハラにどう対応しますか?またエリートととの合コンに美人の友達を誘うか、誘わないか?どっちがいいの~と思う方必読です。
インテリア選定のために購入しました。デンマーク人の灯りの使い方、
見せ方、非常に素晴らしいものでした。光というものをいかに大切に
しているか・・・ということが良くわかりました。
・・・がしかし、あくまでもデンマークの家であって、あれを日本で実行
しようとするには無理があると思うし、自分が求めていた内容とは少し
異なったので、ちょっと低めの☆3つ。だけど、あのランプシェードは
是非入手したいですね。
新築の参考の為読みました。結果、参考になると言うより今の住宅のトレンドがよく分かりました。住宅関連会社のテレビCMで流れている内容の意味がより理解できるようになりましたし、そもそもこの流れは、CO2削減とゆう所から来ていると。ただオール電化を持ち上げるあまり、マイナス面について言及がほとんどないのが気になりました。ランニングコストについては書かれているのに、イニシャルコスト(設置のための費用と言うことでしょうか?)の具体的な金額が示されていません。IH調理器の電磁波についても基準はクリアしていると書いていますが、根拠となる数値も示されていません。ので、この評価としました。
建築家による著作としては珍しく門外漢にも理解が容易な本だが、
建築関係者には物足りないかも。
雑誌で特集が組まれる名作家具やデザイン家具について
「これってそうだったのか」みたいな基本やポイントがよくわかりました。
一冊あるとかなり使えるというか、家具を見る目がつくと思います。
家具だけでなく、建築やデザイン全般に興味がある人にもおすすめです。
今まで「家」とは、「リビングがあり・子供部屋があり・就寝部屋があり・収納場所があり・・・ 」だいたいこの位の間取りがあれば、いいなぁ・・・と考えていました。
でも、この「家を建てるならドラえもんに聞け」の本を読ませて頂き、”ブルブル・・”っときました。なんて私は夢がないのでしょう!
次から次への思いもかけない発想に驚くばかりです。いつの間にか忘れかけていた夢が、この本との出合いで蘇りました。やっぱり心も温まる家でなければダメですね A.M
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