キッチン・食器 不動産・住宅の本

キッチン・食器 不動産・住宅の本

不動産・住宅の本キッチン・食器  303件表示
やっぱりファイヤーキングが好き!―ラブリー毎日が楽しくなる雑貨生活 (YU MOOK)

やっぱりファイヤーキングが好き!―ラブリー毎日が楽しくなる雑貨生活 (YU MOOK)


価格:¥ 799(税込)
雄出版  (2006-06)
単行本 95ページ
雄出版
不動産・住宅の本:35995
ファイヤーキング&アメリカン雑貨カタログ―ファイヤーキングとアメリカン雑貨を楽しむ本。 (Neko mook (608))
ファイヤーキング マグ図鑑 (単行本)
ファイヤーキングハンドブック (Neko mook (788))
ジャンク・ウエア (コロナ・ブックス)
Anchor Hocking's Fire-King & More: Identification & Value Guide, Including Early American Prescut And Wexford (Anchor Hocking's Fire-King and More)

骨董をたのしむ (17) (別冊太陽)

骨董をたのしむ (17) (別冊太陽)


価格:¥ 1,900(税込)
平凡社  (1997-06)
単行本(ソフトカバー) 183ページ
平凡社
不動産・住宅の本:140539
骨董をたのしむ (50) 食卓の西洋アンティーク2
カーラー写真満載で、テーブルウエア・アンティークを特集した初心者でも楽しめるヴィジュアル本。マイセンやウェッジウッドなどヨーロッパの由緒ある古窯を簡単な地図を添えて紹介。ポーセリン・マークについても代表的なものを掲載している。これから西洋骨董を収集しようと思う人には、価格付きの参考商品写真もあり、うってつけの入門書。比較的入手しやすい手軽なカップ類など、手元に欲しいと思うアンティークがあふれている。
ヨーロッパ アンティーク・カップ銘鑑

ヨーロッパ アンティーク・カップ銘鑑


価格:¥ 2,650(税込)
実業之日本社  (1996-11)
/和田 泰志/
単行本(ソフトカバー) 241ページ
実業之日本社
不動産・住宅の本:162371
アンティーク・カップ&ソウサー (エディトリアル)
British Tea & Coffee Cups (Albums Series)
Collectible Cups and Saucers: Identification and Values (Collectible Cups and Saucers)
食卓のアンティークシルバー―Old Table Silver
西洋アンティークの事典―見方・選び方・楽しみ方のバイブル
磁器の黎明、絵付け、形状、文様、装飾、肖像、から始まってカップを楽しむ、コレクターズガイドまで、非常に詳細かつ深い解説でこの方のこの分野を知悉した実力、造詣を感じますが、就中巻末のコラムが良いと思いました。和田泰志氏歯切れよく言い切られています。読んでいてなるほどなあと思える箇所が随分ありました。手の届かない逸品373点を見るだけでも、勉強になります。深いものです。
英国アンティーク―お茶を楽しむ

英国アンティーク―お茶を楽しむ


価格:¥ 1,255(税込)
文化出版局  (1995-11)
/安東 紀夫/ 大原 照子/
単行本(ソフトカバー) 119ページ
文化出版局
不動産・住宅の本:158022
食卓のアンティークシルバー―Old Table Silver
西洋アンティークの事典―見方・選び方・楽しみ方のバイブル
ヨーロッパ アンティーク・カップ銘鑑
骨董をたのしむ (50) 食卓の西洋アンティーク2
お茶ほど楽しいことはない―とっておきのお菓子も焼いて
シェリーやスージークーパーだけでなく、B&Wや銀製品についても参考になりました。豊富なカラー写真の食器を見ているだけで時間を忘れそうです。すっかりアンティーク食器の魅力にみせられました。
おいしい器の使い方―料理が映える。テーブルが楽しい。 (Lee living)

おいしい器の使い方―料理が映える。テーブルが楽しい。 (Lee living)


価格:¥ 499(税込)
集英社  (2000-11)
単行本(ソフトカバー) 111ページ
集英社
不動産・住宅の本:183142
料理と器のおいしい関係。―さまざまに料理を盛ってこそ、器は愉しい。 (Magazine House mook)
器に強くなる―和食器の基本と使いこなし (家庭画報特選)
わたしのテーブルコーディネート
いまどき和の器―知っておきたい器使い
うちの器
とにかく写真がきれい。
食器のチョイス、おいしそうに輝くお料理、
この両者の組み合わせを見ていたら、
思わず自分の普段の食事を振り返ってしまいます。
新しい食器を買う楽しみももちろんですが、
今ある食器の中でどれを選べばいいのか、
という新たな楽しみ方を教えてもらったような気がします。
最後に作家さんやお店の紹介があり、役立ちそうです。
好きな理由

好きな理由


価格:¥ 600(税込)
メディアファクトリー  (2005-01)
/高橋 みどり/
単行本 95ページ
メディアファクトリー
不動産・住宅の本:186409
ひさしぶりの引越し
うちの器
おいしいヒミツ
くいしんぼう
普段の器
生活の中でなにげない幸せ・満足感を常に求めている著者、だがそれは何でもかんでも
というわけではなく、しっかりとした価値観を伴っている。本書ではそんな著者の価値観を
happy な写真とともに綴っています。
個展で見て感動したが全て予約済で "次の個展を待ちに待っての7年後" ようやく手に入
れた「巌さんの急須」や "探しに探したあげくに見つけた" デッドストックのロイヤルコペン
ハーゲンの真っ白なティーカップなど、読んでいるだけの私まで愛着を持ってその品を見
てしまいそう!
最後に「うちの器」の巻末で "今、かつお節削り探してます。削りたいんだよねェ" と言って
いましたが、本書の巻末で後日談が書かれています。・・・ハッピーエンドです (笑)

究極のお箸

究極のお箸


価格:¥ 1,100(税込)
三省堂  (2003-12)
/高橋 隆太/
単行本 157ページ
三省堂
不動産・住宅の本:189362
箸の文化史―世界の箸・日本の箸
箸 (カラーブックス)
箸(はし) (ものと人間の文化史)
箸 (NHK美の壺)
箸づかいに自信がつく本―美しい箸作法は和の心
見ているだけで楽しい本。毎日使う、とても身近なお箸という存在を、再評価すること請け合いです。
英国アンティーク〈PART2〉テーブルを楽しむ

英国アンティーク〈PART2〉テーブルを楽しむ


価格:¥ 2,766(税込)
文化出版局  (2000-09)
/安東 紀夫/ 大原 照子/
単行本(ソフトカバー) 118ページ
文化出版局
不動産・住宅の本:194609
英国アンティーク―お茶を楽しむ
食卓のアンティークシルバー―Old Table Silver
西洋アンティークの事典―見方・選び方・楽しみ方のバイブル
ヨーロッパ アンティーク・カップ銘鑑
骨董をたのしむ (50) 食卓の西洋アンティーク2
お茶を楽しむのパート1が出たのが1995年。
大原さんがアンティークの仕事を始めて10年の節目に出したのがこれです。
一年のうちに3−4ヶ月はイギリスに滞在してアンティークマーケットやオークシォンを廻り、いろいろな物を見て審美眼を養っている事が良く解ります。
本作も350点、なるほどなあと思うものばかりです。
アンティークミニ知識も参考になります。
アランデル、バース、ロングメルフォードの所は良く出来ています。
でも、あれだけの物は余り出会わないですね。
はたらけ!冷蔵庫―知らなかった!こんなトクする使い方

はたらけ!冷蔵庫―知らなかった!こんなトクする使い方


価格:¥ 407(税込)
講談社  (2003-09)
/飛石 なぎさ/
単行本 141ページ
講談社
不動産・住宅の本:70019
ほとんどのことは読む前から実践していたことだったけど、なぜそうするといいのかをちゃんと説明してくれています。1度読んで頭の片隅にでもおいておくとすごく冷蔵庫が頼もしく見えてくるかもです。
私はこの本でピーマンが冷凍出来ることを初めて知りました。
おいしい台所道具。 (別冊すてきな奥さん)

おいしい台所道具。 (別冊すてきな奥さん)


価格:¥ 1,629(税込)
主婦と生活社  (2006-02)
/渡辺 有子/
単行本 95ページ
主婦と生活社
不動産・住宅の本:151645
普段の器
渡辺有子のしあわせな食卓―好きな人と毎日ごはんを食べること (e‐MOOK)
ひと皿ごはん
台所目録 (天然生活ブックス)
好きな理由
 以前著書のレシピのいくつかが良かったのと、台所道具は見るのも買うのも好きなので購入したのですが、やっぱり料理関係の本を中身を見ずに購入するというのは一種の冒険ですね。
 
 あらかじめ予想していた事ではあったのですが、掲載されている道具は自分で購入するのは難しいものが多く、また掲載点数も多くないので「買う喜び」「見る楽しみ」のどちらも私にとっては中途半端に感じました。

 また、ページの身開き左が道具で右がレシピという構成なのですが、そのレシピも今回のものは私にとっては日常生活ではちょっと、というか微妙に作りにくいものでした。

 ただ、コマーシャリズムではなく著者本人が本当に気に入って使い込んでいる道具を載せていることについては好感が持てました。
 いい道具に出会いそれを大事にする、普段の生活こそをおろそかにしない、という心意気みたいなのは伝わってきます。
 やはり、ファンの人が買うべき本なのかもしれませんね。
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