キッチン・食器 不動産・住宅の本

キッチン・食器 不動産・住宅の本

不動産・住宅の本キッチン・食器  303件表示
ロンドンのキッチン

ロンドンのキッチン


価格:¥ 959(税込)
ジュウドゥポゥム  (2006-09-01)
/ジュウドゥポゥム/
単行本 126ページ
ジュウドゥポゥム
不動産・住宅の本:168248
パリのキッチン 2 (2)
北欧ストックホルムのアパルトマン
ようこそパリのキッチンへ
ストックホルムのキッチン
ロンドンの子ども部屋
明らかに私の好みと違いました。北欧インテリア、また、カントリー好みの方には合わない世界でしょう。他のレビュアーの方の言うように、トラッドな、英国らしいキッチンが見たかった。英国らしいところといったら、王族グッズを飾ることだけなのでしょうか。違うと思うよーー。
また、物がいっぱいあったり、ヴィヴィッドな色が視界の大部分に用いられていてもこ汚く見えないのが、上記二都市の特徴でしたが、一部、物が溢れ、コレクションしているのか捨てられないのかわからないキッチンもありました。それが創造性といったら、はあそうですかという感じですが。
雑貨好きな人は、どういう雑貨があるのかな、と細かく観察するのに楽しいと思います。
器と暮らす

器と暮らす


価格:¥ 2,000(税込)
アノニマスタジオ  (2005-10)
/中川 ちえ/
単行本 187ページ
アノニマスタジオ
不動産・住宅の本:62808
おいしいコーヒーをいれるために
うつわ日和。
普段の器
ものづきあい
暮らしと器―日々の暮らしに大切なこと
本文に「人の家の本棚を見るのが楽しいように…」とあったけどほんとにそう思う。確か伊藤まさこさんが「その人の本棚を見ればその人の好みがわかる」みたいなことを書いてたと思ったけど「本棚は口ほどに物をいう」と私もそう思う。

神戸本―雑貨感覚な街。手作り好感度な店。 (エルマガmook)

神戸本―雑貨感覚な街。手作り好感度な店。 (エルマガmook)


価格:¥ 474(税込)
京阪神エルマガジン社  (2005-07)
ムック 135ページ
京阪神エルマガジン社
不動産・住宅の本:61396
神戸地図本―歩きたくなる (エルマガmook)
大阪本―今この街は“店ヂカラ”で、こんなことになっている。 (エルマガmook)
京都本―刺激たっぷりの古都的観光。 (エルマガmook)
神戸本 [2007]―神戸の新定番! (えるまがMOOK ミーツ・リージョナル別冊)
神戸ハイカラ案内 雑貨とカフェとスーベニール
神戸の美味しいものや音楽、センス良しなもののガイドブック。

私は神戸に住んで1年半なのですが、この本を読んでまだまだ知らないお店がいっぱいあるなあ~と思いました。

神戸、元町の魅力満載。
住んでおられる方も、旅行で来ようと思っておられる方もとっても楽しめる本ですよ。


昭和モダンの器たち (コロナ・ブックス)

昭和モダンの器たち (コロナ・ブックス)


価格:¥ 940(税込)
平凡社  (2006-01-19)
/佐藤 由紀子/ クニエダ ヤスエ/ 泉 麻人/
大型本 128ページ
平凡社
不動産・住宅の本:228858
昔からある日本のすてき―和布と和紙にこだわって
ナチュラルな生活づくり―自然の香り、季節の移りを楽しむノート
ジャンク・ウエア (コロナ・ブックス)
シンプルに暮らす整理術―毎日をもっと素敵に!
ジャンク・スタイル―世界にひとつの心地よい部屋 (コロナ・ブックス) (コロナ・ブックス)
氷コップからノリタケまで掲載されています。アンティークや骨董など高価なものでなくいわゆる生活骨董と呼ばれるものが中心です。若い方には新しく映るかもしれませんが、実際に使っていたものが多いので懐かしくてたまりませんでした。
GIRLS KITCHEN―TOKYO DINING〈2〉

GIRLS KITCHEN―TOKYO DINING〈2〉


価格:¥ 349(税込)
白夜書房  (2003-10)
単行本 143ページ
白夜書房
不動産・住宅の本:267072
 「女性が一番ステキな表情を見せるのは、キッチンだと思う」というコンセプトのもと、モデルや女優、DJ、漫画家、料理研究家、作家など著名な女性たちがそれぞれ自宅のキッチンに立つ姿をその手料理とともに捉えた写真集です。
 主な被写体を紹介すると、井川遥、こずえ鈴、魚喃キリコ、清水ゆみ、角田光代、といった面々です。

 本書に登場する女性たちの多くは、普段は華やかな衣装に身を包み、市井の人々とは一線を画した世界で脚光を浴びながら生きています。しかしそんな彼女たちが、はきなれたジーンズでキッチンに立ち、食事を作るという、人間にとって原初的な営みのさなかにいる姿はとても新鮮な美しさを感じさせるものです。
 調理をしている間は背を向けている時間が長いということを意味していて、そこに私は女性たちの<無防備であるがゆえの美しさ>を感じるのです。仕事を持つ女性たちが普段は持っているはずの気負いは微塵も感じられません。身構えることを忘れられた時にだけ浮かべる、彼女たちの安らいだ笑顔に、見ているこちらまでもがほっとした気持ちを得ることが出来ます。

 気になる点がふたつ。
 ひとつは被写体となった彼女たちのほとんど全員がエプロンをつけていないこと。演出上、エプロン姿ばかりになるのを避けたということなのでしょうが、女優・伊藤歩の衣装はキッチンに立つには少々不自然なほどよそ行きのものです。彼女の笑顔の愛らしさに目を奪われているとそれほど気にはならないとはいえ。

 もうひとつは彼女たちの手料理の完成品をとらえた写真が思いのほか小ぶりである点です。料理写真というのはかなり大きなサイズを与えられていないと、料理そのものの魅力が伝わりにくくなってしまうものです。本書は書籍全体が(価格とは不釣合いなほどに)少々小さいこともあり、掲載写真はこれ以上を望むことはかなわなかったのでしょうが、それでもこの点は大変惜しまれます。


やさしい野菜 やさしい器

やさしい野菜 やさしい器


価格:¥ 1,390(税込)
ラトルズ  (2006-06)
/イチカワ ヨウスケ/ 祥見 知生/
単行本 111ページ
ラトルズ
不動産・住宅の本:241037
うつわ日和。
フウチ―まじめにじょうずに暮らしを旅する (7)
セツローさん
日々の食材ノート
一田食堂

湘南の名店・老舗ガイド (エイムック (1079))

湘南の名店・老舗ガイド (エイムック (1079))


価格:¥ 444(税込)
エイ出版社  (2005-08-26)
大型本エイ出版社
不動産・住宅の本:39876
湘南で暮らす本
湘南レストラン&カフェ・バーコンプリートガイド (エイムック 1388 別冊湘南スタイルmagazine)
湘南スタイルエリアガイド (2) (エイムック (1234))
湘南ブレッド&スイーツ―湘南ロコに支持されるパン、洋菓子、和菓子74軒 (エイムック (1026))
湘南生活アイテム手帳―美味しいモノ、気持ちいいモノとの湘南暮らし。

デザインキッチン―気持ちのいいキッチン&ツールを選びましょう (エイムック (1084))

デザインキッチン―気持ちのいいキッチン&ツールを選びましょう (エイムック (1084))


価格:¥ 2,225(税込)
〓出版社  (2005-08)
大型本 144ページ
〓出版社
不動産・住宅の本:238356
デザインキッチンツール―探してたキッチンツールはここにあります (エイムック (726))
デザイン家電 (No.2) (エイムック (1037))
デザインテーブルウェア―欲しかったテーブルウェアを集めました (エイムック (804))
機能とデザインで選ぶ台所道具
デザイン家電―そばに置きたい… (エイムック (593))
ナイフから始まって、鍋、フライパン、そして"こんなものもあるんだ!"と思うような
おしゃれで機能的、デザイン性のあるツール類が沢山載っているので
キッチン物が大好きな方なら、飽きない一冊。
ショップのオーナーや料理研究家
オーダーキッチンを作られた方たちのキッチンを見れるのも嬉しい。
細かいところまでこだわりを持ち、作業性も十分考慮して作られたキッチンは、参考にもなります。
自分に合ったキッチン道具や、理想とするキッチンデザインを見つけられるかも。
いろいろ考えながら見ていると、とても楽しいですよ。
鬼頭郁子がたずねるフランスの花とテーブル

鬼頭郁子がたずねるフランスの花とテーブル


価格:¥ 1,460(税込)
フォーシーズンズプレス  (2004-04)
/鬼頭 郁子/
大型本 117ページ
フォーシーズンズプレス
不動産・住宅の本:250847
憧れのサロンマダム―趣味をお教室にして成功する人たち
もっと気軽にティーパーティー―紅茶とお菓子
サロンマダムになりませんか?
「麻布サロン」はマダムの寺小屋
TEXTBOOK テーブルコーディネート
フラワーに興味がある人よりも、テーブルに興味がある人にとって、より楽しめると思います。フランスの、ゆったりとした雰囲気に包まれて、フランスに行ってみたい気持ちに駆られます。鬼頭郁子さん自身の人柄のよさも伝わってきて、気持ちのよい本です。
トーキョーダイニング

トーキョーダイニング


価格:¥ 254(税込)
白夜書房  (2003-05)
/東京ダイニング編集部/
単行本 143ページ
白夜書房
不動産・住宅の本:283634
関係ないけど、どっかのホスト君が「ファーストフードばっかり食ってる奴は駄目だね」と言ってたのを聞いて、そうだね食事は大事よね、ってホスト君に共感。で色々と料理本を漁ってて遭遇した本書。
人それぞれの料理観とか食事観って、その人のイメージとピッタリでもバラバラでも、割と話題にしやすいですよね。
いろんな人のダイニング観を素敵な写真と共に綴った本書は、そういう話題づくりの傾向と対策を練るのには良書。
うん、コンセプト的には良いと思うのですが、如何せん浅すぎる感あり。
まぁ何はともあれ、アンナと言えば梅宮じゃなくて土屋でしょう、って人は、絶対買いです。
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