建築 不動産・住宅の本

建築 不動産・住宅の本

不動産・住宅の本建築  28486件表示
スラスラわかる断熱・気密のすべて

スラスラわかる断熱・気密のすべて


価格:¥ 1,977(税込)
日本実業出版社  (2004-09-09)
/南 雄三/
単行本 270ページ
日本実業出版社
不動産・住宅の本:10964
南雄三流SuiSuiわかる「結露」の本
体にいちばん快適な家づくり―高断熱・高気密の常識のウソ (講談社プラスアルファ新書)
資産になる家・負債になる家
高断熱・高気密バイブル
「外断熱」が危ない! (住宅が危ない!シリーズ)
スラスラわかる・・・って、本当です! 時間を忘れて読んでしまう建築技術の本なんて、そう滅多にありません。 高断熱・高気密と掲げて家を建ててる工務店の皆さん~自分たちの知識を今一度整理し、頭をスッキリ、施工もハッキリさせようじゃありませんか! 

これから家を建てたい人や買いたい人にも是非。知っていたら一生得するに違いない、そんな知識が満載の1冊です。


普段着の住宅術

普段着の住宅術


価格:¥ 1,890(税込)
王国社  (2002-04)
/中村 好文/
単行本王国社
不動産・住宅の本:35290
住宅読本
住宅巡礼
意中の建築 下巻
意中の建築 上巻
普請の顛末―デザイン史家と建築家の家づくり
夢を膨らませながら読める本。こぢんまりとした素敵なものが好きな人は、きっと気に入る本です。
建築のしくみ (図解雑学)

建築のしくみ (図解雑学)


価格:¥ 899(税込)
ナツメ社  (2006-03)
/齊藤 祐子/
単行本 223ページ
ナツメ社
不動産・住宅の本:42166
図解雑学 建築―絵と文章でわかりやすい! (図解雑学-絵と文章でわかりやすい!-)
建築と構造 (図解雑学シリーズ)
建築基準法 (図解雑学)
世界遺産建築の不思議―オールカラー 絵と文章でわかりやすい! (図解雑学)
図解雑学 構造力学 (図解雑学シリーズ)
インテリア・コーディネーターの資格を取得するために勉強しているのですが
わたしは建築の知識に関しては全くのゼロ。

良い参考書はないかと探していたのですが、専門性の高い本では全然理解できず
困っていたときに出会いました。
図解でやさしく基本から解説されていて、おもわず「この本だ!」とおもいました。
インテリア・コーディネーターを目指す女性、必見ですよ。

暮らし上手のリビングキッチン (Lee living)

暮らし上手のリビングキッチン (Lee living)


価格:¥ 999(税込)
集英社  (2004-10)
大型本 112ページ
集英社
不動産・住宅の本:37923
料理家たちのキッチン―プラン作り、リフォーム計画や賢い収納アイディアが分かる (LEE LIVING)
光と風を感じる家 (LEE LIVING)
使いやすいキッチン230選―新築・リフォームに役立つ (ホームメイク)
ここがわが家でいちばん大事な場所!家族のキッチン&ダイニング
プロが教えるキッチン設計のコツ
我が家はこの先家を建てる計画はまだまだですがこんな家を建てたいという願望は誰にも負けないくらいあります。家族みんなが集う場所、キッチンのあるリビングが家の中心にあるというのはとてもすばらしいことです。まさに理想の家がこの本にはびっしりと掲載されています。他にもパントリーの収納、引き出しの収納など収納アイデアも載っています。これまでLEEに特集されたものばかりですがこれがいいのです。私は毎回スクラップして保存していたので最初は買うのを躊躇しておりましたが買って大正解です。私はインテリア雑誌は洋書でないと、と思っていましたがやはり日本に住んでいる以上和書もはずせません。特にナチュラル志向の方にお勧めです。
戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方―エコとピースのオルタナティブ

戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方―エコとピースのオルタナティブ


価格:¥ 764(税込)
合同出版  (2005-07)
/田中 優/
単行本 178ページ
合同出版
不動産・住宅の本:24892
戦争って、環境問題と関係ないと思ってた (岩波ブックレット)
世界から貧しさをなくす30の方法
地球温暖化/人類滅亡のシナリオは回避できるか
戦争をしなくてすむ世界をつくる30の方法
おカネで世界を変える30の方法
財政赤字を抱えるアメリカがなんでこんな巨大なお金を使えるのだろう? この本によると、それは、アメリカの国債で賄われている。そして、その国債をもっとも買っているのは、日本の金融機関。すなわち僕たち日本の普通の国民が、アメリカの軍事費を賄っている。うへ! 困るな。なんとかしたいな。

こんな話が、わかりやすい言葉で書かれています。

戦争を止める、やめるには、石油エネルギーに頼るのではなく、自然エネルギーを使って、石油に依存しない社会を作ること。僕も賛成したい。それで、そんな社会、未来のために行動したい。

世界の“水”が支配される!―グローバル水企業(ウオーター・バロン)の恐るべき実態

世界の“水”が支配される!―グローバル水企業(ウオーター・バロン)の恐るべき実態


価格:¥ 1,159(税込)
作品社  (2004-08)
/国際調査ジャーナリスト協会(ICIJ)/
単行本 244ページ
作品社
不動産・住宅の本:60447
ウォーター・ビジネス (岩波新書)
ウォーター 世界水戦争
「水」戦争の世紀 (集英社新書)
水をめぐる危険な話―世界の水危機と水戦略
ウォーター・ウォーズ―水の私有化、汚染、そして利益をめぐって
フランスの2大水道会社と独・英の水道会社の3つのウォーターバロンが世界の水道事業への支配を強めている事例を実名を挙げながらジャーナリスティックに描いている。発展途上国では世界銀行などからの融資を後ろ盾に、また、アングロサクソン系の先進国では、自治体や政治家との癒着や賄賂で政商的動きで事業を勝ち取っている様子がわかる。日本の水道も民営化への端緒が付け始められているが、エネルギー(石油、ガス)や食料と同様、水も外国企業へ頼るようでは、市場原理主義の行き過ぎとなり怖い気がする。
東京の空間人類学 (ちくま学芸文庫)

東京の空間人類学 (ちくま学芸文庫)


価格:¥ 300(税込)
筑摩書房  (1992-11)
/陣内 秀信/
文庫 332ページ
筑摩書房
不動産・住宅の本:81203
江戸東京のみかた調べかた
東京都市計画物語 (ちくま学芸文庫)
見えがくれする都市―江戸から東京へ
明治の東京計画 (岩波現代文庫)
街並みの美学 (岩波現代文庫)
東京の成り立ちを地形・歴史的視点でとても丁寧に解説し、歩き回りたい気持ちにさせてくれる本。著者は、一見歴史はもう残っていないかのように見える現在の東京からでも江戸時代の都市を読み取れるとわかりやすく主張している。現在の東京の繁華街に通ずる部分もあり、おすすめです。
地球温暖化は本当か? 宇宙から眺めたちょっと先の地球予測 (知りたい★サイエンス)

地球温暖化は本当か? 宇宙から眺めたちょっと先の地球予測 (知りたい★サイエンス)


価格:¥ 437(税込)
技術評論社  (2006-12-26)
/矢沢 潔/
単行本(ソフトカバー) 232ページ
技術評論社
不動産・住宅の本:29671
温暖化は憂うべきことだろうか―CO2地球温暖化脅威説の虚構 (シリーズ〈環境問題を考える〉 (1))
CO2温暖化説は間違っている (誰も言わない環境論)
地球温暖化論への挑戦
NHKスペシャル 気候大異変―地球シミュレータの警告 (NHKスペシャル)
地球温暖化の真実―先端の気候科学でどこまで解明されているか (ウェッジ選書)
そうかこのような考え方もあったのかと思える本でした。
すらすら読めるので一度読んでみるのもよいかもしれません。
CO2が原因ならCO2を直接減らす技術を使うといわれると問題自体ばかばかしくなってしまいました。
これからは温暖化よりもごみ処理の問題のほうが重要になるような気がいたします。

苦海浄土―わが水俣病 (講談社文庫)

苦海浄土―わが水俣病 (講談社文庫)


価格:¥ 800(税込)
講談社  (2004-07)
/石牟礼 道子/
文庫 411ページ
講談社
不動産・住宅の本:12055
苦海浄土〈第2部〉神々の村
はにかみの国―石牟礼道子全詩集
水俣病 (岩波新書 青版 841)
証言水俣病 (岩波新書)
水俣学講義
この本の前に、水俣病をめぐる社会の動きをつかんでおくほうがいい。岩波新書が
2冊出ているので、それを読めばい。そこで知ったのは、あまりに酷い行政、司法、
のあり方とともに、いまだに、まさに同じく被害を受ける可能性も高かった、であるから
こそなのか、行われている、近隣の住民による差別の存在であった。村落共同体を、
この病気が破壊したが、その影響は、とてつもなく大きく、かつての仲間に対する偏見
排除を招来した。私はここで立ち止まってしまった。やはり、村八分というように、共同
体は、外に向かっては差別的に閉じられ、内に向かっては同質性を要求する、葬られる
べきものなのか、と。個々人が切り離されている今、共同体的なものを模索する動きがある
が、それは誤りなのだろうか。本書は、村落共同体をはじめあらゆる集団(医師、役人
など)の本質を、フィクションでありながらむしろそれゆえに、生々しく炙りだしてお
り、読み手がそれは本質ではない、と答えることは難しい。一見水俣を巡るもの達を描いた
ノンフィクションのように読めるのだが、そうではなく、優れて文学的な筆者の、逃れられ
ない思想、というか位置、姿勢をさらけ出して書いた、無防備な、それゆえ重い作品だ。
筆者の思いに向かって没入して読む、私にはそれしかできなかった。
ひとりで学べる乙種第4類危険物取扱者試験 (ナツメ社資格試験シリーズ)

ひとりで学べる乙種第4類危険物取扱者試験 (ナツメ社資格試験シリーズ)


価格:¥ 160(税込)
ナツメ社  (1997-10)
/防災企画グループ/
単行本 207ページ
ナツメ社
不動産・住宅の本:66014
乙四危険物取扱者―最新必出問題と重点解説 (国家・資格試験 一発合格シリーズ)
この1冊で合格 乙種第4類危険物取扱者試験問題集 (ナツメ社資格試験シリーズ)
乙種第4類危険物取扱者試験〈ホントに出る〉問題集
乙4類危険物試験的中問題集 (なるほどナットク!)
ゴロ合わせでスピード合格!乙種第4類危険物取扱者試験
危険物試験を独学で学習するにあたり、テキストとしてこの本を購入しました。

図や表が多用してあり、どちらかといえば右脳人間な自分にはぴったりなテキスト
だと思いました。
が、その分、文章が若干おざなりになっているところもあり、人によっては合わない
かもしれません。

個人的には、自分のような、何も知らない状態から、概要を知るためのテキストと
しては最適だと思いました。
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