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インテリアデザイン
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レイアウトが奇麗で説明もわかりやすい.
しかし、この本を入門書にしようとしたところ、本の構成が用語集的で体系だってないので、頭の中でうまくまとまってくれなかった。
結局、他のテキストを買いなおし、この本は用語集としました。
建築パースに興味があり購入しました。別に購入したリファレンス本と平行して読んでいますが、Shadeについて全くの初心者でしたが、本書はマニュアル的ではなく小物の製作からはじまり、進めていくうちに理屈でなく自然と理解でき、また創作意欲をかきたててくれる一冊です。
窓を飾るカーテン。
窓とカーテンがどれほど部屋を形作っているか
再認識させられます。様々な様式が実に上手く掲載されていて
よく出来ている本だなと感心しました。
・掲載実例の多さ(15名の日本女性デザイナーの実例作品)
・美しさと見やすさ
・細やかな解説
スタイルやの種類、生地の種類や用語等
今までイメージだけだったものや、何となく考えていたものが
ハッキリ理解できました。
「あの映画のあんな感じにしたい」や「何風って言えばいいのかな」
が具体的に写真や説明でわかります。
家を建てたり、リフォーム時にはもちろん
読み物としても是非お勧めしたいです。
復刊を「クウネル」のメールマガジンで知り、注文しました。うれしい!発行から2年以上たっているにもかかわらず、古さを感じさせないのは、「クウネル」の面目躍如という感じ。モノへのこだわりが一貫しているのが分かり、ホッとしました。個人的には岡尾美代子さんの強欲な買い物ぶりが気に入っています。プレゼントに応募できなかったのが残念です。
表紙にひとめぼれをして買ったこの号から、毎号かかさず読んでいます。
特集はさまざまですが、いつも誌面から誠意を感じ、安心して眺めていられます。真剣そのものだけど、ぴりぴりなんてすこしもしていない。心地良い、まじめさです。
この表紙の写真は奄美大島のかりんとうですが、その3か月後、わたしは奄美行きの飛行機のチケットを買っていました。原動力にもなり得る雑誌なのです。
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