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住まいと健康
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門倉多仁亜さんの本は、今まで出版されている本3冊ともじっくり読ませていただきました。その中で今のところ一番楽しめるのがこの本です。キッチンの本はイマイチで、ドイツ人といっても多分様々。何といっても多仁亜さんのお母様が素敵な方で、良い影響を与えてくれるんだろうなと想像させられます。お母様の手にかかると日本の普通の中古マンションも生まれ変わってしまう。とっても楽しめます。
写真を見てるだけでも充分!
本当に素敵なお部屋が一杯。
イイな〜素敵だな〜
と思うだけで幸せ。
ドイツの方のインテリアのセンスって奇抜?
なんかシックなイメージが有ったのですが、
なかなか思い切りの良いインテリアがたくさん。
真似したいけど、家族から大ブーイングがきそう。
この本の最初に出ているグラビトンセラミックは偽者です。以前購入して、凄い嫌な目にあいました。他にも、グラビトン詐欺に引っかかった人たくさんいますよ。船井は責任を取るべきです。
痒いところに手が届くように素晴らしいイラストと豊富な写真で解説。内容もかなり多方面に及んで一家に一冊の必需品です。他に
http://www.mazroc.co.jp/technical/pdf/3-08.pdfなども最高にお薦めです。
家づくりってまだ実感がなかったんですが、この本を手にして読み進んでいくとこんなことを思うようになりました。子供たちのためにこんな家をつくってやりたいなと。そして、木の香りがいっぱいの空間で家族一緒の時間を過ごしたいなと。これまでぼやっとしていた「家」というものについて目の前が急に「開けた!」という感じです。良い本に出会いました。これから家づくりを考えているみなさんに是非オススメします。
肌が弱いので、食べ物や身の回りの物を見直そうと考えて、手にした本の一つです。
この本には衣食住全てで役に立つビネガーの活用法が載っていて、とても参考になりました。
ナチュラルな生活ってどこか面倒なイメージがあったのですが、
そんなイメージも払拭してくれます。
掃除用洗剤等で肌が負けたり、気分が悪くなったりする人はもちろんのこと
そうでない人にも是非読んで欲しい一冊です。
きっと家からあらゆる合成洗剤をなくしてくれると思います。
写真が全くないので、始めは不便かと思ったのですが、内容は超充実。
写真を多用しているだけで内容が薄い本より、確実に良いです。
重曹バージョンの「魔法の粉 ベーキングソーダ335の使い方」と共に、おすすめです。
この本にはソーラー住宅の利点しか載っていませんが、数十年前
の機種から現在まで改良できていない欠点があります。貯湯タンクの不衛生さ
と設置時にかかるコストとメンテナンス費用を計算すると、数十年分の
燃料費になってしまう点です。利点・欠点の両方を知らないと、施工後に
後悔することになると思います。
著者は若いころ、千日回峰行や密教の難行、苦行の類をしてきたらしいが、行き着く先が風水や四柱推命とはちーと情けなくないか。実際、私も住環境と心身の健康との関連は疑わないが、家相や風水といったものがどれだけ、日本の家づくりにおいて縛りになってきたか考えてみていただきたい。老人の在宅介護の問題が現実としてある現代、氏の提案する家作りは現状にそぐわないところも多いし、たずさわったり提案している家はどれも高そうなものばかりなので、どのみち我々には関係ないか。実際、悪いとわかっていても、リフォームだってお金かかるしね。あと、何となくこの人、詐欺師っぽい風貌だな。よく思い出していただきたい。子供の頃、勉強や運動ができたり、人格的に優れていて朗らかな子は意外と粗末な家に住んではいなかっただろうか。結局、その人間を生み出すものはその家庭の愛と遺伝だと思うな。
天然素材を使用すれば、体によいことは誰でもが知っていること。ただ、INAXのエコカラットも非常によい素材だし、他にも探せばいろいろあります。更に、あまりにそういった素材にこだわりすぎたら、坪単価だけでもいくらになるか想像してみてください。ふつうの家庭では予算を大幅にオーバーしてしまうことでしょう。
確かにグラスウールやロックウールのような断熱材は使用したくないですが、旭化成の発泡ウレタン系のものは夏涼しく、冬暖かく想像以上でした。しかし、こういった素材は素人どころか普通の職人さんでも扱えません。外断熱の経験のある中小のビルダーさんに依頼しないと無理なようです。実際私も、大手建築メーカーで「ウチではようやらんです」と断られたことがあります。
よくもまあ、無責任にこんな事を書けるなと逆に感心してしまいます。
説得力に乏しい稚拙な内容。
この著者はこの本で初めて知りましたが、他の本もどれも独善的で見苦しく読んでいられないのが正直な感想ですね。
まるで悪徳業者セールスマンの営業マニュアルのようです。
評論家として本を出す資格は無いです。
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