住まいと家族 不動産・住宅の本

住まいと家族 不動産・住宅の本

不動産・住宅の本住まいと家族  64件表示
イヤシロチ―万物が蘇生する場所がある

イヤシロチ―万物が蘇生する場所がある


価格:¥ 1,000(税込)
評言社  (2004-02)
/船井 幸雄/
単行本 225ページ
評言社
不動産・住宅の本:22942
イヤシロチ〈2〉心地よく棲む方法がある
波動で上手に生きる―世の中のしくみ、人生の知恵 (サンマーク文庫)
超科学書「カタカムナ」の謎―神代文字に秘められた「宇宙と生命」、驚愕の真相 (広済堂ブックス)
静電三法
マンガで読む 船井幸雄のツキを呼ぶコツ
この本の最初に出ているグラビトンセラミックは偽者です。以前購入して、凄い嫌な目にあいました。他にも、グラビトン詐欺に引っかかった人たくさんいますよ。船井は責任を取るべきです。
ここがわが家でいちばん大事な場所!家族のキッチン&ダイニング

ここがわが家でいちばん大事な場所!家族のキッチン&ダイニング


価格:¥ 840(税込)
亜紀書房  (2004-02)
/女性建築技術者の会/ 女技会=/
単行本 270ページ
亜紀書房
不動産・住宅の本:9592
主婦が考案した住みやすい家102の知恵―使い勝手のよい設計プラン実例集
プロが教えるキッチン設計のコツ
暮らし上手のリビングキッチン (Lee living)
使いやすいキッチン230選―新築・リフォームに役立つ (ホームメイク)
さわやかな浴室・洗面・トイレ―354のヒント集 (ホームメイク)
増築リフォームをして2世帯同居をするにあたり購入しました。
嫁の立場として 2世帯は窮屈で嫌だなぁ・・・とかなり否定的に悲観して思っていたのですが 親世帯・子世帯をそれぞれを 思いやった間取りがたくさん載っていて なんだか 優しい暖かい気持ちになりました。
いまでは 同居が 楽しみになったんです。
まだまだ目の離せない小さい子供を3人も持つ私としては これからの家事・子育てに 重要なのは家族が居心地がいいと感じる食卓にあるんだなぁと 再認識できて 感謝 感謝の1冊です。



魔法の液体ビネガー(お酢)278の使い方

魔法の液体ビネガー(お酢)278の使い方


価格:¥ 590(税込)
飛鳥新社  (2003-12)
/ヴィッキー ランスキー/ クリーンプラネットプロジェクト/
単行本 214ページ
飛鳥新社
不動産・住宅の本:21469
魔法の粉ベーキングソーダ(重曹)335の使い方
重曹生活のススメ
重曹でお洗濯!―肌にも地球にも優しいランドリー (生活実用シリーズ)
きれいに暮らす簡単石けん生活―洗濯物が真っ白、台所ぴかぴか…シンプル家事のすすめ
お風呂の愉しみ
肌が弱いので、食べ物や身の回りの物を見直そうと考えて、手にした本の一つです。
この本には衣食住全てで役に立つビネガーの活用法が載っていて、とても参考になりました。
ナチュラルな生活ってどこか面倒なイメージがあったのですが、
そんなイメージも払拭してくれます。
掃除用洗剤等で肌が負けたり、気分が悪くなったりする人はもちろんのこと
そうでない人にも是非読んで欲しい一冊です。
きっと家からあらゆる合成洗剤をなくしてくれると思います。
写真が全くないので、始めは不便かと思ったのですが、内容は超充実。
写真を多用しているだけで内容が薄い本より、確実に良いです。
重曹バージョンの「魔法の粉 ベーキングソーダ335の使い方」と共に、おすすめです。


家族を容れるハコ 家族を超えるハコ

家族を容れるハコ 家族を超えるハコ


価格:¥ 1,236(税込)
平凡社  (2002-11)
/上野 千鶴子/
単行本 260ページ
平凡社
不動産・住宅の本:70222
「51C」家族を容れるハコの戦後と現在
住まいと家族をめぐる物語―男の家、女の家、性別のない部屋 (集英社新書)
変わる家族と変わる住まい―“自在家族”のための住まい論
家族と住まない家―血縁から“暮らし縁”へ (春秋暮らしのライブラリー)
近代家族の成立と終焉
 この本を読もうとしたきっかけは山本理顕さんでした。
現在、家族は実際にはどういう空間に入っているのかを考えていたとき
にこの本を手に取りました。
 
 内容的には非常に満足いくものでした。現代の人が住む箱が1951年の
モデルから基本的には変わってないこと、その箱に入る人間のほうはと
くに変わってしまっていること。今起こっている現象を捉える社会学的
な視点は、建築を学んでる私にとってとても刺激的なものとなりまた。

 重複を感じると言う感想が多かったのは、彼女が
様々な人との対話の中でどうしても自分の考えを主張しないといけなか
ったためだと思います。しかし、強い自分の考えを多くの人にぶつけな
がら対話の進んでくのはとても面白かったです。

 刺激的な内容がより一層、家族・人・ハコについて考えさせてくれました。


住んでわかった外断熱の家―家族の健康と安全、家計を守る住宅

住んでわかった外断熱の家―家族の健康と安全、家計を守る住宅


価格:¥ 254(税込)
学陽書房  (2002-12)
/大宮 健司/
単行本 280ページ
学陽書房
不動産・住宅の本:145559
外断熱住宅の落とし穴―わが家は、2番じゃつまらん! (Yell books)
「外断熱」が危ない! (住宅が危ない!シリーズ)
最新版 この本を読んでから建てよう―「断熱」「防音」「結露」、現場からの真実
新・外断熱住宅はもう古い! (YELL books)
体にいい家長持ちする家
いい家が欲しいに代表される、外断熱を推奨した数々の本の中では売り手の営業色が強くなく、ユーザー目線の内容だと思う。ただ、そもそも外断熱は外張り断熱工法の事を指し、本来鉄骨マンションなどに有効な方法であって、海外の住宅先進国の木造では外断熱という概念が見られないと他書にあった。極端に言えば、日本の建材メーカーたちが考え付いた事(日本の住宅の耐久性を悪くしたのはアルミサッシメーカーや、先人達の知恵をかき消した大手ハウスメーカーや建売業者のデザインと聞いた事もある)であって、北海道では施工業者の質の問題もあると思うが、既に外壁材の重さに耐えられず、外断熱工法で外壁の脱落事故があったようだ。そういう意味では、このような形での普及が本当に安全な話かどうか疑問が残る。新潟の水害では、外断熱では空間になっている壁内部に泥水が浸入し、壁を壊して修理している話を充填断熱を採用している大手ハウスメーカーの営業から聞いた。断熱性能はしっかりしているであろうが、家は一生に一度だと思われる高価な買い物だ。是非耐久性も研究され、住宅先進国のような子供・孫の代まで受け継ぐ寿命の長い住宅を提供する事によって、低収入でも豊かに暮らせるような日本づくりに貢献して欲しい。
家族・住い・地球が長生きできる家―無垢の檜と外断熱で建てる地熱住宅

家族・住い・地球が長生きできる家―無垢の檜と外断熱で建てる地熱住宅


価格:¥ 748(税込)
現代書林  (2008-01-10)
/玉川 和浩/
単行本 207ページ
現代書林
不動産・住宅の本:157513
体にいちばん快適な家づくり―高断熱・高気密の常識のウソ (講談社プラスアルファ新書)
かしこく「いい家」を建てる70の方法―「まちの建築家」が本音でアドバイス
200年住める木造住宅のつくり方―低価格でも、長もちする良い家は手に入る
やっぱり絶対に「家」を売ってはいけません 改訂版―これが上手なセールス話法の実例! ライフプランを提案しましょう買い替えとリフォー (住宅・不動産実務ブック)
スラスラわかる断熱・気密のすべて
この著者の会社から実際に見積もりをしてもらったことがあります。
当然外断熱の地熱住宅なんですが、いかんせん高いです。
この本で言っていることも、それがいいのも分かりますが私のように土地から買わねばならない層にとっては手が届かないのではないでしょうか。
本当にかかるコストに見合うくらい光熱費がかからないということ事であれば少しくらいは無理して検討する余地はあるかもしれませんが。
私には高嶺の花でした。
ただアイヌのいえづくりの知恵を現代に生かしたという点ではかなり評価に値すると思います。
新しい二世帯「同居」住宅のつくり方 (講談社プラスアルファ新書)

新しい二世帯「同居」住宅のつくり方 (講談社プラスアルファ新書)


価格:¥ 149(税込)
講談社  (2004-06)
/天野 彰/
単行本 237ページ
講談社
不動産・住宅の本:73732
新感覚の二世帯住宅 (Home life)
つかず離れず2世帯住宅 (ワールド・ムック―Living spheres (493))
住んで納得!のイマドキ2世帯プラン集―さあ、しあわせな2世帯住宅を建てよう (別冊新しい住まいの設計 148 快楽的家)
家づくり 建築家の知恵袋―「子ども部屋」のために家を建てるな (講談社プラスアルファ新書)
夫婦の家 (講談社+α新書)
お金があって土地が広くて・・・そんな条件しか当てはまらない。
また、著者の自慢話。
結局のところ、一般的庶民が二世帯住宅を上手に建てるためにはどうしたらいいのかってのがわからない。精神論とか二世帯を立てる心構えを知りたいだけなら十分なのかもしれないが、私は読んでいて不快感を感じ、半分で読むのを辞めました。
結局のところ、何が言いたいのかよくわからない(私が求めているものではなかったためだと思うが)という結論。
変わる家族と変わる住まい―“自在家族”のための住まい論

変わる家族と変わる住まい―“自在家族”のための住まい論


価格:¥ 2,520(税込)
彰国社  (2002-08)
/篠原 聡子/ 小泉 雅生/ 大橋 寿美子/ ライフスタイル研究会/
単行本 254ページ
彰国社
不動産・住宅の本:21317
家族を容れるハコ 家族を超えるハコ
住まいと家族をめぐる物語―男の家、女の家、性別のない部屋 (集英社新書)
コレクティブハウジングで暮らそう―成熟社会のライフスタイルと住まいの選択
「51C」家族を容れるハコの戦後と現在
新編 住居論 (平凡社ライブラリー)
家族の形態がこれだけ変化している現代において、その基本的な「入れ物」としての住宅は、なぜか戦後一貫して「食寝分離」「別室就寝」の固定観念から逃れることができていない。その結果、既定の住宅計画と現代日本人家族の生活がどれほど乖離してきているのかについて、この本は明快に示唆する。本書は日本人の住宅に対する概念の「呪縛」を解きほどき、住宅に対する閉塞感を一気に吹き飛ばしてくれる。ただし、住宅をその外見や体裁から論じた軟派な本ではない。住宅の主役である「家族」を通して、住まいそのもののあり方にアプローチを試みている。家族にとっての住宅がいかにあるべきか、そのことについて真剣に考えている人にとっては必読書といえる。
家族が幸せになれるほんとうにいい家 (YELL books)

家族が幸せになれるほんとうにいい家 (YELL books)


価格:¥ 593(税込)
エール出版社  (2006-09-29)
/長谷川 仁志/
単行本 200ページ
エール出版社
不動産・住宅の本:275866
100年長持ちするレンガ積みの家の秘密 (Yell books)
【改訂第三版】[建てる前]に読む本
かしこく「いい家」を建てる70の方法―「まちの建築家」が本音でアドバイス
実用図解 木造住宅工事チェック・ハンドブック
人生の教科書 家づくり (ちくま文庫)
住宅に関する書籍は数多くありますが、一戸建てを建てる時に基本的な箇所をこれほど詳細に書き示したものは他にはありません。
巻頭に記載してありますが、「一戸建て」で一番大事な基礎の内容と知識は大変勉強になります。
この知識を施工する工務店の棟梁や社長に質問してみるとそこの技術がどの程度あるか推し量るものさしとなりえるのではないでしょうか。
自社の宣伝に終始する事無く様々な施工方法、資材等の長所、短所をキチンと明記しているので家を建てようとしている人が
どこにお金を掛けると家の性能がどう変わるのかが明確にイメージできます。
この書籍は多くの方達に読んでもらいたい1冊です。
子供をゆがませる「間取り」

子供をゆがませる「間取り」


価格:¥ 3(税込)
情報センター出版局  (2001-01-24)
/横山彰人/
単行本 258ページ
情報センター出版局
不動産・住宅の本:246831
危ない間取り
頭のよい子が育つ家
建築家となら望みどおりの家が建つ―事例でみるプランニングから完成まで
子育てにやさしい住まい
主婦が考案した住みやすい家102の知恵―使い勝手のよい設計プラン実例集
本書で推奨されている間取りの例。p.221とp.223-トイレの中を通らなければ、洗面所や浴室に行けない。p.227-トイレのドアを開けると目の前がダイニング。子供の机は幅・奥行きとも50センチもない。筆者の『住まいの「間取り」相談室』ではどのような相談が行われているのだろうか。出版してしまう出版社も問題だ。
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